バイオレゾナンスセラピー of 井之上メディカルクリニック 神戸市中央区 内科・消化器内科 苦しくない内視鏡、分子整合栄養医学、点滴療法、バイオレゾナンス

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神戸市中央区北長狭通2−5−9 グランドプラザトーアビル4階

内視鏡検査:痛くない大腸カメラ・胃カメラ

点滴療法:より良い健康をめざす

栄養解析:あなたに必要な栄養素は何か

バイオレゾナンス:身体を調和に導く

バイオレゾナンスセラピーとは

私たちを構成している身体のすべての臓器や組織、あるいは心や精神にはそれぞれに固有の振動(=波動)があります。また、身体だけでなくすべての物質、電磁波の影響や磁場の影響にも固有の振動がみられます。具合を悪くしている身体の原因物質を探したいときに、その物質と身体の病変部位に共鳴現象がみられるかチェックすることで推定することができます。
バイオレゾナンスセラピーでは、身体のあちこちの周波数から始まり、病原体の周波数や、交感神経の亢進を意味する周波数など、様々な周波数が解析されています。これらの周波数との共鳴をみることで身体の異状を推測することができるのです。

共鳴とは。
例えば、2つの同じ音叉を置いておきます。片方の音叉をポーンと鳴らすと、もう片方の音叉もポーンと鳴りだします。これが共鳴です。
空気中を音の波動が伝わって、同じ波動を鳴らす音叉が反応したのです。
この原理を身体に応用することで、身体の状態や影響を推測することができます。

さらに、バイオレゾナンスセラピーでは原因を推測するだけでなく、健康な状態の波動を送ることで身体が共鳴現象を起こし、健康な状態に戻すことができます。

当クリニックではバイオレゾナンスセラピーを総合的に行うためのレヨコンプという機器を導入しセラピーを行っています。
また、副院長はバイオレゾナンス医学会に所属し、会長の矢山医師が考案したゼロサーチを使用し、統合医療に役立てております。